2021年8月31日火曜日
The Covers 「「斉藤和義ナイト!第2夜〜洋楽ヒット曲の日本語詞カバー〜」」
The Covers 「「斉藤和義ナイト!第1夜〜坂本 九&井上陽水を歌う〜」」
歌唱に、なんとも言えない魅力のある和義を私は好きだ。好きと言っても、みゆき、拓郎、杏子の次になるが。録画できなかったのは残念だと思ったけれど、NHKプラスの見逃し番組になるだろうと思ったが、ならなかった。
2021年8月14日土曜日
The Covers 「サマーSP「第2夜〜中森明菜カバーセレクション〜」」
中森明菜を知ったのは「少女A」からである。もう30歳は過ぎて、結婚もしていて子供もいた。その歌いぶりが衝撃的だった。
2021年8月5日木曜日
The Covers「サマーSP 「第1夜〜大滝詠一・松本隆ヒットソング〜」」
その第1夜は「大瀧詠一・松本隆」のヒットソング。大瀧も松本も、”はっぴいえんど”のメンバー。このSPでは大瀧が作曲家、松本が作詞家という扱いか。
”はっぴいえんど”については、とりわけファンというわけではないが、URCのオリジナルのアルバムは2枚とも持っている。他にも何枚か持っているような気がするが覚えていない。
2021年6月29日火曜日
The Covers「中森明菜ナイト!」
2021年6月21日月曜日
The Covers 「スターダスト☆レビュー」
2021年6月15日火曜日
The Covers「AJICO〜寺尾 聰&井上陽水を歌う〜」
2021年6月8日火曜日
The Covers 「德永英明ナイト!〜いま届けたい“愛のうた”〜」
前にも書いたので、また書くとクドいと言われそうだが、耳が悪くなり、特に高音が聞こえにくくなっており、歌手の美しい声がメリハリのない音にしか聞こえない。だから繊細な徳永の声は聞こえていない。でも雰囲気だけは分かる。素晴らしかったと思う。歌われたのは以下の通り。
*ハナミズキ(一青窈、2004年)
2021年1月15日金曜日
The Covers「ラブソング・セレクション パート1」
1週目は、新年にゆっくり聴きたい「王道のラブソング」と題して、人気アーティストによる珠玉の「愛のうた」「恋のうた」が流された。曲数が多いせいか、ワンコーラスであったが、もっと長く聞ければよかった。
1)鈴木雅之「君は薔薇より美しい」(布施明/1979)
2)JUJU「ラブ・ストーリーは突然に」(小田和正/1991)
3)平原綾香「恋」(星野源/2016)
4)スキマスイッチ「あなたに会えてよかった」(小泉今日子/1991)
5)ゴスペラーズ「愛は勝つ」(KAN/1990)
6)德永英明 X 持田香織「レイニーブルー」(德永英明/1986)
7)一青窈「つぐない」(テレサ・テン/1984)
8)郷ひろみ「ルビーの指環」(寺尾聰/1981)
9)原田知世「キャンディ」(原田真二/1977)
10)亀梨和也「最愛」(KOH+/2008)
11)柴咲コウ「アイ」(秦基博/2010)
12)ORIGINAL LOVE X 横山剣「接吻」(ORIGINAL LOVE/1993)
前にも書いたのだが、高音が聞こえなくなった。更に、それほどひどくはないが音量も高くしないと全体も聞き取りにくくなった。だから、歌われる楽曲全体の感想は述べにくい。これからは、歌詞や雰囲気、歌手やバンドの個人的な好悪について書くくらいになるだろう。
流された楽曲は、いずれも評価の高いもので、歌手も上手な方ばかり。どれが良かった、悪かったは言えない。とりたてて言えば、亀梨の熱唱が印象に残った。
ふと、放送は7年も続いているのか、私は7年も続けて見ているのか、と思った。退職して8年。最初から見ていることになる。男性MCはリリー・フランキーが初めからずっとやっている。楽曲を良く知っているから、余人をもって代え難いのだろうが、ややアクが強すぎて、おふざけのセクハラまがいの発言が多すぎる。今回も一青窈の「つぐない」に対するコメントとして、”ママ、待ってました、という感じ。ママのおはこ”、のような発言をしていた。女性MCは、今まで20代、30代の女優やモデルなどが交代してやっている。苦笑いしながら受け流しているが、過去には余り良い感じを持たなかった人もいたのではなかったか。そろそろリリーも交代したらどうだろうか。人気の番組だろうから、もっと落ち着いた雰囲気にして客層を広げると良いだろう。
2020年11月19日木曜日
The Covers 「宮本浩次ナイト! 第2夜 中島みゆき、髙橋真梨子を歌う」
宮本浩次ナイト!第2夜「中島みゆき、髙橋真梨子を歌う」
歌った曲:
*化粧(中島みゆき、1978年)
*ジョニィへの伝言(ペドロ&カプリシャス、1973年)
*きみに会いたい-Dance with you-(高橋一生、2019年): 宮本の作詞、作曲
中島みゆき「化粧」の選曲にはびっくりさせられた。4thアルバム「愛していると云ってくれ」(1978年発売)に収録されている、比較的初期の作品である。私はデビュー直後からのみゆきファンであるが、明るい調子の歌が、この時期、暗い ”怨歌” 調に変わり、馴染めなかった記憶がある。特別好きではないが、今では良く聞く歌の一つである。いっとき、みゆきさんのラジオ番組で、若い女性たちから、多くリクエストされていたような記憶もある。メジャーになってからのみゆきファンには、余り知らない方もいるとは思うが、みゆきさんをリスペクトしている歌手のライブ「歌縁」で歌われたりもしているので、広まっている気もする。
よくよく考えてみれば、もう42年前の曲である。未だあちこちからいろんな要請もなく、彼女自身の気持ちに沿って自由に作っていた頃の作品で、なんだか親しさを感じる。
音楽プロデューサーの小林武史は、ジョン・レノンの「Mother」と宮本の純な側面を重ね、この歌唱はジョン・レノンへのオマージュだと言う。
宮本は、この曲を通じて中島みゆきを好きになったと言う。
「ジョニィへの伝言」は、作詞阿久悠、作曲都倉俊一という、1970年代を代表する二人の共同で作られた歌で、高度成長期を反映した明るい感じのメロディである。宮本が選んだのは肯ける。原曲のペドロのボーカルは、2代目高橋真理子(当時高橋まり)。彼女がボーカルになって初めての曲で、当時、彼女は23、4歳で元気そのものであった。宮本は、失恋した女は、”もとの踊り子でまた稼げるわ”、と言ってはいるが、それは彼女の強がりで、本当に踊り子であったか分からない、などと持論を披露した。
二曲とも宮本独特の歌い方ではあるが、これはこれで良いと感じた。
2020年10月25日日曜日
The Covers「宮本浩次ナイト!第1夜 昭和の歌姫、名曲を歌う」
The Covers「宮本浩次ナイト!第1夜 昭和の歌姫、名曲を歌う」
前にも書いたが、高齢となり全体が、更に高音が聴き取りにくくなってきているので、このコメントが正しいのか疑問ではあるが、書き続けている。
宮本は新型コロナウイルス禍の中、ライブのように歌えたという。いずれも激唱。
昭和といってもいずれも70年代。45年位前。随分、昔のことになる。
*木綿のハンカチーフ(太田裕美、1975年)
*ロマンス(岩崎宏美、1975年)
小柳ルミ子:瀬戸の花嫁(1972年)
イルカ:なごり雪(1974年)
2020年10月9日金曜日
The Covers「秋の名曲スペシャル〜バラードセレクション〜パート1」
13曲も流れた。多く詰めすぎで、じっくり鑑賞することができなかった。
いずれも名曲であり、カバーされたいずれの歌唱も独自の雰囲気を持っていた。
なかでも、鈴木雅之、徳永英明、平原綾香、秦基博、EGO-WRAPPIN’が良かった
鈴木雅之:メロディー(玉置浩二、1996年)
鬼束ちひろ:for you…(高橋真梨子、1982年)
徳永英明:やさしいキスをして(DREAMS COME TRUE、2004年)
JUJU:糸(中島みゆき、1992年)
平原綾香:オリビアを聴きながら(杏里、1978年)
秦基博:見上げてごらん夜の星を(坂本九、1963年)
miwa:あなた(小坂明子、1973年)
スターダスト☆レビュー:元気を出して(竹内まりや、1987年)
井上芳雄:歌うたいのバラッド(斉藤和義、1997年)
Little Glee Monster:Jupiter(平原綾香、2003年)
ゴスペラーズ:ロビンソン(スピッツ、1995年)
EGO-WRAPPIN’:黄昏のビギン(水原弘、1959年)
田島貴男:アイ・ラブ・ユー、OK(矢沢永吉、1975年)
2020年9月4日金曜日
The Covers 「サマースペシャル~夏のヒットソング祭り・パート2」
『納涼カバーセレクション』
PART 1
秦基博「晩夏(ひとりの季節」(荒井由実、1976年) スタジオでの弾き語り。仲々いい。うまく歌っていた!?
郷ひろみ「Mr.サマータイム」(サーカス、1978年) まあまあ
高橋優「少年時代」(井上陽水、1990年) まあまあ。強すぎる歌い方が合っていない
miwa「secret base ~君がくれたもの~ 」(ZONE、2000年) スタジオでの弾き語り。miwaらしい歌い方
田島貴男「いとしのエリー」(サザンオールスターズ、1979年) くせのある歌い方。No thank you
クラムボン「サマーヌード」(真心ブラザーズ、1995年) スタジオセッション。元歌は知らないが、雰囲気あり
森山直太朗「夏の終り」(森山直太朗、2003年) 雰囲気あり
PART 2
シシド・カフカ「夏をあきらめて」(研ナオコ、1982年) スタジオ歌唱、Very good!
ハナレグミ「シャツに口紅」(ラッツ&スター、1983年) まあまあ
JUJU「かもめはかもめ」(研ナオコ、1977年) JUJUらしい歌い方
クレイジーケンバンド「ブルー・ライト・ヨコハマ」(いしだあゆみ、1968年) まあまあ
My Little Lover「海を見ていた午後」(荒井由実、1974年) Good!
GLIM SPANKY「リバーサイドホテル」(井上陽水、1982年) Good!
CHEMISTRY「夏の終りのハーモニー」(井上陽水&安全地帯、1986年) この歌が好きである。CHEMISTRYの歌い方もGood! 雰囲気あり
2020年8月25日火曜日
The Covers「サマースペシャル~夏のヒットソング祭り・パート1」
『夏のヒットカバーセレクション』
郷ひろみ「真赤な太陽」(美空ひばり、1967年) まあまあ
山崎育三郎「ひまわりの約束」(秦基博、2014年)まあまあ、オリジナルの方がGood!
城田優「真夏の果実」(サザンオールスターズ、1990年)Good!
ウルフルズ「情熱」(UA、1996年)まあまあ
May J.「RIDE ON TIME」(山下達郎、1980年)知らない歌だが、歌はGood! 歌がうまい
ORANGE RANGE「小さな恋のうた」(MONGOL800、2001年)知らない歌だが、歌はGood!
クレージーケンバンド X 加山雄三「ブラック・サンド・ビーチ」(加山雄三とザ・ランチャーズ、1965年)演奏のみ、Good!
『女性アイドル「夏うた」セレクション』
怒髪天「夏のお嬢さん」(榊原郁恵、1978年)No thank you
UA「モンスター」(ピンク・レディー、1978年)No thank you
真心ブラザーズ「ゆ・れ・て湘南」(石川秀美、1982年)Not good!
星屑スキャット「バナナの涙」(うしろゆびさされ組、1986年)No good!
9 mm Parabellum Bullet「どうにもとまらない」(山本リンダ、1973年)まあまあ
『灼熱のボーカリストセレクション』
奥田民生 X 東京スカパラダイスオーケストラ「ジャングル・ブギー」(笠置シヅ子、1948年)Good!
OKAMOTO’S「恋をしようよ」(ルースターズ、1980年)Good!
ROOTS66「銃爪」(世良公則&ツイスト、1978年)Good!
2020年8月24日月曜日
The Covers「“サザンオールスターズ&陽水夏うた”×城田 優」
*過去の放送セレクション
エレファントカシマシ:いとしのエリー(1979年、サザンオールスターズ)
My Little Lover:栞のテーマ(1981年、サザンオールスターズ)
田島貴男:思い過ごしも恋のうち(1979年、サザンオールスターズ)
2020年8月21日金曜日
The Covers 「新御三家ナイト!」
以前に書いたかどうかは覚えていないが、2月下旬に松田聖子の歌を聴いていておかしいと感じた。彼女の声とは聞こえなかった。あの鼻にかかった独特な高音部が聞こえなかったのだ。突然のことだった。徳永英明も彼の声には聞こえなかった。スマホでもMacでも、イヤホンを通しても通さなくても同じであった。耳鼻咽喉科で聴力検査をしても2年前と変わっていなかった。処方された薬を飲んでも改善しなかった。高齢者なので高音部は徐々に聞こえなくなるのは承知しているがー現にテレビは音量を上げて聞いているのだがー、今回の件は突然の事で別物に思えた。しかし、一向に改善しない。原因不明である。最近は、ラジオの朗読の渡辺徹やプロ野球中継の解説者の声が聞き知った声とは違って聞こえ、ショックを受けた。そんな状態だから、スマホやMacで、歌を聴きたいと思わなくなってしまった。でもThe Coversは録画し続けているので、気が向いたときに見ている。(こういった点から、このブログのコメントが以前に比べ信頼できなくなっているかも知れません)
別の話だが、聴力の低下とは関係なく、見たものをすべて書くつもりで、メモを残しているのだが、時間が割けず書けていないものが結構多い。だから、The Coversのコメントも飛び飛びになってしまっている。了解願いたい。
前置きはこれくらいにして、表題の番組について書きたい。
ゲストは、ORIGINAL LOVEの田島貴男。12回目の出演で、リリーから、まるでレギュラー、エライザより出演回数が多い、と冷やかされる。
カバー曲
*ハリウッド・スキャンダル(1978年、歌:郷ひろみ、曲:都倉俊一) 選曲がGood!
*グッドラック(1978年、歌:野口五郎、曲:筒美京平) 京平サウンドの魅力とともに田島に合ったアレンジがGood!。今の時代に聞いても良い曲。田島の歌もうまい
オリジナル曲
*築地オーライ(2004年)
2020年6月24日水曜日
The Covers 「松本隆SP×氷川きよし 80年代男性スター名曲特集」
松本隆は女性ばかりではなく、男性歌手にも多く詞を提供している。寺尾聰の「ルビーの指環」や近藤真彦の「スニーカーぶる〜す」、原田真二の「てぃーんず ぶるーす」などが有名である。
*ゲスト:氷川きよし
さらばシベリア鉄道(1981年、大瀧詠一)氷川の歌い方が 特に良いとも思わない
*ゲスト:藤巻亮太
スローなブギにしてくれ(1981年、南佳孝)
桑原あい(ピアノ)とのスタジオセッション、これはこれでGood!
*過去の放送セレクション
斉藤和義:スニーカー ぶる〜す(1980年、近藤真彦) Good!
ハナレグミ:Tシャツに口紅(1983年、ラッツ&スター) ?
杏沙子:ルビーの指環(1981年、寺尾聰) Good!
横山剣:冬のリヴィエラ(1982年、森進一) Good!
2020年6月23日火曜日
The Covers 「松本隆SP 松田聖子と歌姫ヒット曲特集」
松本隆は、“はっぴいえんど”のドラム奏者として、また“日本語でロックを”主張し、作詞を受け持っていたのは多くの人に知られるところである。そして、バンド解散後、いわゆる流行歌の作詞家になったこともよく知られている。生活のために作詞家になったと、彼はいつも言う。私には、そのことがなんとなく釈然としない。鈴木茂は別として、大瀧詠一も細野晴臣も、彼らの得意とする世界でメジャーになったけれども、生き方が大きく変わったように見えないのに、松本隆の場合は何となく違う感じがするのだ。もちろん、大瀧も細野も金のためにメジャーを目指したのだろうが。
それはともかく、松田聖子や太田裕美、アグネス・チャンなどが歌う歌に詞を提供し、“生きるためのパン”どころか、巨万の富を得ただろう。ヒットするのは、作曲にも依るところが大きいのだろうが、彼の書いた詞の意味がどうであるかは別として、それが多くの人の琴線に触れたのは事実だろう。
*ゲスト:宮本浩次
白いパラソル(1981年、松田聖子)、木綿のハンカチーフ(1975年、太田裕美)
いずれも弾き語り、まあまあのでき
*池田エライザ
SWEET MEMORIES(1983年、松田聖子) これもまあまあのでき
*過去の放送
エレファント・カシマシ:赤いスイートピー(1982年、松田聖子) Good!
GLIM SPANKY:ガラスの林檎(1983年、松田聖子) Bad!
山崎まさよし:SWEET MEMORIES(1983年、松田聖子) OK
井上芳雄:瑠璃色の地球(1986年、松田聖子) OK
2019年12月19日木曜日
The Covers 「井上陽水ナイト!」
カバー曲
横山剣「Tokyo」(1990年)
本人曰く、ほぼ剣バージョン!
田島貴男「クレイジー ラブ」 (1980年)
山口百恵に提供した曲で、後に陽水もセルフカバー。田島曰く、名曲である。陽水バージョンだけでなく、百恵バージョンも良いという田島。ロックバラードだと
ハナレグミ「いっそセレナーデ」(1984年)
思い入れが強すぎて本人だけが気分良さそう
GLIM SPANKY「リバーサイドホテル」(1982年)
自分たちのニュアンスに変換しやすい曲なので選んだという。ボーカルのなんとも言えない細く高い声。出だしから思わず聞いてしまう
池田エライザ「カナリア」(1982年):スタジオライブ
アレンジは尖っているが、歌はまだプロの域ではない
ハナレグミ「帰れない二人」(1973年):弾き語り
忌野清志郎との共作。歌い込んでいる様で、オリジナリティも感じられGood!
いずれの楽曲も29年以上前の古い曲であるが、このようにいつまでもカバーされるのは、陽水の楽曲の力のような気がする
*「氷の世界」(1973年)カバーセレクション
秦基博、9mm Parabellum Bullet、スキマスイッチ、
陽水セルフカバー(スペシャルアレンジ)
・・・いずれもオリジナルには負ける気がした
*井上陽水カバーセレクション
元ちとせ「飾りじゃないのよ涙は」(1984年)、高橋優「少年時代」(1990年)、
浅井健一「紙飛行機」(1972年)、OAU「最後のニュース」(1989年)
*星屑スキャットによるちょっとマニアックな名曲(選曲)
郷ひろみ「サファイア・ブルー」(1985年、作詞:松本隆)
三田寛子「駆けてきた処女(おとめ)」(1982年、作詞:阿木燿子)
荻野目洋子「ギャラリー」(1990年、作詞:井上陽水)
2019年9月13日金曜日
The Covers「サマースペシャル」(2019年8月OA)
カバー曲
山崎育三郎
1)「ひまわりの約束」秦基博(2014年)
そつなく歌っていた。歌曲そのものがGood!
2)「お祭りマンボ」美空ひばり(1952年)
令和の「お祭りマンボ」、楽しい。Good!
シシド・カフカ
1)「夏をあきらめて」研ナオコ(1982年)
独特の歌い方。これはこれでGood!
2)「真夏の夜の夢」松任谷由実(1993年)
明るすぎる。ユーミンの色気、ねちっこさ、暗さは出ていない
真心ブラザーズ(スタジオで生ギターで演奏)
1)「サマーヌード」(1995年)
自分たちの曲である。出来は???
2)「暑中お見舞い申し上げます」キャンディーズ(1977年)
ちょっと合わない!
真心ブラザーズの<思い出の夏うた>
YO-KING:「夏休み」吉田拓郎(1972年)
桜井:「夏色のナンシー」早見優(1974年)
真心ブラザーズの<池田エライザへのオススメ曲>
桜井:「瞳を閉じて」荒井由実(1974年)
YO-KING:暑中お見舞い申し上げます」キャンディーズ(1977年)
サマーソング・セレクション曲目
郷ひろみ「Mr.サマータイム」(サーカス/1978年)
CHEMISTRY「夏の終りのハーモニー」(井上陽水・安全地帯/1986年)
May J.「RIDE ON TIME」(山下達郎/1980年)
ウルフルズ「情熱」(UA/1996年)
UA「モンスター」(ピンク・レディー/1978年)
クレイジーケンバンド×加山雄三「ブラック・サンド・ビーチ」(加山雄三/1965年)
miwa「secret base ~君がくれたもの~」(ZONE/2001年)
岡崎体育「One more time, One more chance」(山崎まさよし/1997年)
Superfly「Blue~こんな夜には踊れない」(桑田佳祐/1988年)
グループ魂「Deep」(渋谷哲平/1978年)