13曲も流れた。多く詰めすぎで、じっくり鑑賞することができなかった。
いずれも名曲であり、カバーされたいずれの歌唱も独自の雰囲気を持っていた。
なかでも、鈴木雅之、徳永英明、平原綾香、秦基博、EGO-WRAPPIN’が良かった
鈴木雅之:メロディー(玉置浩二、1996年)
鬼束ちひろ:for you…(高橋真梨子、1982年)
徳永英明:やさしいキスをして(DREAMS COME TRUE、2004年)
JUJU:糸(中島みゆき、1992年)
平原綾香:オリビアを聴きながら(杏里、1978年)
秦基博:見上げてごらん夜の星を(坂本九、1963年)
miwa:あなた(小坂明子、1973年)
スターダスト☆レビュー:元気を出して(竹内まりや、1987年)
井上芳雄:歌うたいのバラッド(斉藤和義、1997年)
Little Glee Monster:Jupiter(平原綾香、2003年)
ゴスペラーズ:ロビンソン(スピッツ、1995年)
EGO-WRAPPIN’:黄昏のビギン(水原弘、1959年)
田島貴男:アイ・ラブ・ユー、OK(矢沢永吉、1975年)
0 件のコメント:
コメントを投稿