「サマースペシャル~夏のヒットソング祭り・パート2~」と銘打って、以前に歌われた中から、選りすぐって放送。
いい曲ばかりだが、古い歌が多い。カバーを好む人が年寄りばかりではないだろうから、多くの人に愛される曲となるには、それなりに時代を経なければならないということだろうか?
『納涼カバーセレクション』
PART 1
秦基博「晩夏(ひとりの季節」(荒井由実、1976年) スタジオでの弾き語り。仲々いい。うまく歌っていた!?
郷ひろみ「Mr.サマータイム」(サーカス、1978年) まあまあ
高橋優「少年時代」(井上陽水、1990年) まあまあ。強すぎる歌い方が合っていない
miwa「secret base ~君がくれたもの~ 」(ZONE、2000年) スタジオでの弾き語り。miwaらしい歌い方
田島貴男「いとしのエリー」(サザンオールスターズ、1979年) くせのある歌い方。No thank you
クラムボン「サマーヌード」(真心ブラザーズ、1995年) スタジオセッション。元歌は知らないが、雰囲気あり
森山直太朗「夏の終り」(森山直太朗、2003年) 雰囲気あり
PART 2
シシド・カフカ「夏をあきらめて」(研ナオコ、1982年) スタジオ歌唱、Very good!
ハナレグミ「シャツに口紅」(ラッツ&スター、1983年) まあまあ
JUJU「かもめはかもめ」(研ナオコ、1977年) JUJUらしい歌い方
クレイジーケンバンド「ブルー・ライト・ヨコハマ」(いしだあゆみ、1968年) まあまあ
My Little Lover「海を見ていた午後」(荒井由実、1974年) Good!
GLIM SPANKY「リバーサイドホテル」(井上陽水、1982年) Good!
CHEMISTRY「夏の終りのハーモニー」(井上陽水&安全地帯、1986年) この歌が好きである。CHEMISTRYの歌い方もGood! 雰囲気あり
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